2018年auひかり最新情報

2018年09月21日


■ auひかりキャッシュバック情報

2018年最新の一番お得なキャッシュバックキャンペーン情報をご紹介いたします。
auひかりの申し込みをする際は、ネット上の「キャンペーンサイト」を利用するのがとても有利です。
現在、「家電量販店」「auショップ」「au公式サイト」からの申し込みでは、キャッシュバック金額が半分近くまで少ないという状況となっています。
2018年8月現在auひかりの最も高額なキャッシュバックは今月では52,000円となっています。
マンションタイプの場合は42,000円となります。
他にも「有料オプションはつけなくてOK」「手続き一切なし!」「au公式キャンペーン併用可能」というようなお得なキャンペーンも行っています。
特に「手続き一切なし!」キャンペーンはおススメです。
一般的な代理店の「キャッシュバック申請手続き」は即日申込み(最初の問い合わせ、申し込みの際に「キャッシュバックを希望します」と伝えないといけない条件のこと)が必要となります。
数万円のキャッシュバックがゼロになるのはかなりもったいないと思います。
同じ金額でも「手続きが一切不要の代理店」と「いくつもの手続きが必要な代理店」がありますので、注意が必要となります。
具体名を挙げますと、「NNコミュニケーションズ」はキャッシュバックが高額な代理店には珍しく、「手続き不要」といった特徴があります。

■ auひかりの料金について

次に、月額料金についてですが、auひかりは他社と比較してトップクラスに料金が安いことが特徴として挙げられます。
戸建ての場合は5,100円、マンションの場合は3,800円となっており、この基本料金はフレッツより1,000円以上安く、ドコモ光やソフトバンク光よりも100~200円安くなっています。
大手の他社と比べてもトップクラスの安さがメリットです。
その次に、「工事費がタダ!」ということが挙げられます。
通常24,000円程度必要(お住いの建物によって変化します)な工事費ですが、それが無料になります。
今現在、工事費が無料で、なおかつキャッシュバックがある光回線はauひかりだけです。
利用し始めるには、非常にお得な内容となっています。
その次に、他社回線の解約金もauが支払ってくれるということが挙げられます。
auひかりには、他社回線の解約金を負担してくれる「スタートサポート」という特別なキャンペーンを行っています。
契約途中の解約で必要な「違約金」や、多くの方が分割で支払っている「初期工事費」の残金分のお金を、au側が還元してくれるという内容になっています。
これにより、乗り換えに必要なコストはほぼ無くなりますので、現在お使いのインターネット回線の契約期間や解約金を気にすることなく、いつでも乗り換えをすることができます。
これにより、auひかりに乗り換える場合は、初期費用は事務手数料の3,000円のみとなります。

■ auひかりのお得な割引について

携帯電話やスマホやタブレット端末がauなら、携帯電話の月額料金がお得になります。
auひかりの固定通信サービスを利用している利用者は、携帯電話料金が月額2,000円もお得になります。
この割引サービスは最大で家族10人まで対象になります。
auひかりを利用するだけで携帯電話の料金が安くなります。
他社も同様の割引サービスを行っています。
比較すると、データ量30Gbでは、auでは1人の割引が2,000円で4人家族の割引が8,000円です。
ソフトバンクのおうち割では1人の割引が2,000円で4人家族の割引が8,000円です。
NTTドコモのドコモ割では1人の割引が2,000円で4人家族の割引も2,000円です。
データ量5Gbでは、auでは1人の割引が1,410円で4人家族の割引が5,640円です。
ソフトバンクのおうち割では1人の割引が1,522円で4人家族の割引が6,088円です。
NTTドコモのドコモ割では1人の割引が800円で4人家族の割引も800円です。
これを見ると、auとソフトバンクは高額な割引サービスを行っています。

■ 超高速通信サービスについて

2018年7月から、今までなかった超高速通信プランが始まりました。
これは、最大速度が最大5Gbps、10Gbpsのプランです。
今まで最大1Gbpsだった事を考えると、大幅な速度アップです。
今まではNURO光の最大2Gbpsが最速と言われていましたが、これを大幅に上回るサービスがauひかりからでました。
料金についてですが、最大5Gbpsのプランは、通常の最大1Gbpsのプランと料金は変わりません。
最大10Gbpsのプランはプラス780円となっています。
オンラインゲームなど大容量のデータ通信を行いたい方には、とても良いプランだと思います。
ただし、注意点として、この超高速通信に対応しているPCやスマホ端末がとても少ない事があげられます。
例えば、超高速通信に対応しているPCは最低でもLANポート10GBASE-T以上、LANケーブルカテゴリ6以上のスペックが必要となります。
超ハイスペックPCが必要ですので、回線がいくら早くても意味がありません。
また、高画質の動画や映像などの視聴でも、最大1Gbpsで問題は全くありませんので、非常に限られた用途でしか、この速度のメリットは受けられません。
また、対象エリアも東京・神奈川・埼玉・千葉と一部地域に限られているのも注意が必要です。
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